荒川祐二 著書

荒川祐二 著書 「神風ニート特攻隊」

2015年3月 地湧社刊

主人公・田中隼人...。年齢20歳。職業・無職...。

そんなダメ男のニートが迷い込んだその先は...太平洋戦争まつただ中の知覧特別攻撃隊の基地だった!?特攻隊...彼らが命をかけて伝えたかったものとは...、そして「本当に」守りたかったものとは...。

衝撃と感動のクライマックス!!戦後70年新世代が描く特攻隊!

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荒川祐二 著書 奇跡の紅茶専門店

2013年7月 マガジンハウス刊

「お目覚めですか?」 目を開ける。声のしたほうを見ると、近くで私を見つめるイケメン男子。 短めの髪に細面の顔、少しのあご髭がカッコイイ。てか、何で? まだ頭がボーッとする。うつろな目で周りをキョロキョロしてみる。 20畳ぐらい? の広さに、白で覆われたきれいな壁、 こだわってるっぽい4つぐらいのテーブルと椅子に可愛い小物、 5席ほどのカウンター、壁の上と下の窓から差し込む光...。 ここどこですか...? カフェ...? ってか、何で私ここにいるんだ...?

人の数だけ悩みがあって、悩みの数だけ「奇跡」が起こって...。実在の紅茶専門店「I TeA HOUSE」を舞台に繰り広げられる、男女7人の苦悩と再生の物語。

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荒川祐二 著書 NO_BORDER

2013年4月 エベイユ刊

荒川祐二2作目の小説。
口唇口蓋裂(こうしんこうがいれつ)という障害を持って生まれた主人公"YOU"。 小さい時からいじめられ、差別され、それの中で生きると決めた音楽の道。 全く売れないストリートミュージシャン時代に向かったインド。 そこで見た「死を待つ人の家」、物乞いの少女との出会い、死と隣り合わせの国からの旅人との出会い・・・、 そして数百人のインド人に囲まれてつかんだ、本当の音楽の力! 本当に、みんなが共感してくれる音楽とは、魂の音楽とは、僕のすべてを伝えること、さらけ出すことだった。 そして......夢が叶った!! 大嫌いなこの顔も、裂けて産まれたこの口も、すべてを受け入れ歩む時、僕らはどんな未来でも選べるんだ。

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荒川祐二 著書 BREAKpoint

2013年4月 サンクチュアリ出版刊

荒川祐二編集担当作品。
前代未聞!ブレイクしていないのに、いきなり大阪城ホール1万人の単独公演を実現させた『ロックバンドおかん』。
「なぜ、魂の唄と言われるようになったのか...」
「なぜ、唄を聴いて涙してもらえるようになったのか」
「なぜ、大阪城ホールの夢が現実となったのか」
そのすべてを魂と共に語るヴォーカル DAIの自伝&メッセージ集。

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荒川祐二 著書 伝え屋

2013年2月 廣済堂出版刊

荒川祐二初の小説。
幼いころに交通事故で両親と兄を亡くした過去を持つ美樹は、"誰かになにかを伝えたい"人のためのサービス業「伝え屋」を営んでいる。ある日、10年間会っていない娘に「結婚おめでとう」を伝えたいという男性が依頼にやってくるのだが......。愛する人に伝えたいことを伝えることの大切さに気づくことのできる感動の一作。

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荒川祐二 著書 ゴミ拾いから見えてきた未来

「夢もない」「やりたいこともない」「自信もない」「希望もない」
ダメ男界の4冠王はいかにして立ち直ったか?
荒川祐二のストーリーがすぐに読めるマンガ作品。

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荒川祐二 著書 半ケツとゴミ拾い

2008年 地湧社刊 荒川祐二初の書籍。

「自分が嫌い・・・」「自分を変えたい!」そんな20歳の青年が始めた新宿駅でのたった1人のゴミ拾い。そこから始まった笑い有り、涙有りの奇跡の数々・・・。
大爆笑必至!荒川祐二の原点がここにある!

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