「自分なんか死んだ方がマシ」
心からそう思っていた。

そんなちっぽけな男が起こした行動は、誰にでもできるゴミを拾うという行為。

「誰にでも出来る事が世界を変える」

そんな想いを、メッセージを、これからもずっと、伝え続けていきたい。

荒川祐二のストーリー

「誰にでもできることが、人生を変え、世界を変える」

という事を自身の体験を基にお話させていただきます。

教育機関、企業、団体、イベント等、ご依頼をお受けした所でお話をさせていただきます。

「人には必ず一人ひとり素晴らしい所があり。そこに気付く時、人はこれ以上ない輝きを放つ。」

自分自身の素晴らしさを、あたらしくみつけることができる。そんなきっかけを与える言葉を贈るべく

「あなたの目を見てインスピレーションで言葉を書きます」

という看板を掲げ創作活動を展開しています。